小さなリフォーム会社にとって紙媒体での集客は本当に必要か? コストパフォーマンスの高い集客を目指して!

中高年のスマフォやSNSの利用率が急激に増えてる

チラシや新聞折込等の紙媒体の集客とネット集客 どちらに力を入れるべきか?
のご質問をよくいだだきます。


このタイトルからすると紙媒体を否定している印象を受けますが、そうではありません。


小さなリフォーム会社は大手と違い広告費用が限られているので、
無駄な動きをするのでは無く、

何を優先すべきか?

コストパフォーマンスの高い集客を実現するにはどうしたらいいか?

について、この記事で書きたいのです。

私のこれまでの経験と、お客様に実践した施策の結果を踏まえて申しますと、

最優先でネット集客に力を入れるべきだと思います。


理由として

リフォーム会社のターゲットするユーザー層のネット使用率が増えている事が挙げられます。


このようにスマフォやSNSを使う中高年が圧倒的に増えてきた


またこれまでのリフォーム世代だけでなく、

新築が頭打ちになり中古物件+リフォームの普及で、

30~40代のリフォーム需要が増加している。 
この世代は典型的なネット世代です。


それだけでなく、

これは前から言われていた事ですが、
テレビや新聞を見ない人が多くなった。

そういう人は増えていると知っていても周りにいなかったので
実感として受け入れられ無かったのですが、最近私の周りでも増えてきました。


そういった背景があってか?
チラシでの集客の失敗例を聞く事が多くなったきました。

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以上の事から、

コストパフォーマンスの高い集客を実現するには、ネット集客を優先にすべき!


紙媒体の集客よりも、ネットでの集客を強化すべきだと思います。


紙媒体の集客を使いたいのであればネットの集客の仕組みができあがった後、
それを補填する形で実施すれば効果がでると思います。

 

「地方など地域により紙媒体の方が良い場合もある」と反論もあると思いますが、
私の周りでは70、80代の方でもスマフォやタブレットをサクサク使っています。

近い将来 地方でもネットの利用率が都市圏並みに増えてくると思いますので、
その時に備えて、ネット集客を強化しておくべきでしょう。


少なくとも都市圏のリフォーム会社はネット集客を最優先にすべきです。


多くの見込み客がいるネット上で自社が存在が無かったら大きな機会損失になりますから

紙媒体に関してはOB客へのフォローに使うべきだと思います。

弊社のお客様の例ですと、

定期的な情報誌の配布

地道な活動が大きな成果を生む!リピーター客獲得の為やっている事。

DM(レター)、年賀状


こういったOB客へのフォローで
リピート工事を受注しています。

まとめ

「小さなリフォーム会社はネット集客を優先すべき」という事を書きました。

ネットでの新規顧客の獲得
ホームぺージと連携した紙媒体でのフォロー

これからの集客の王道になるのではないでしょうか?

常に集客の事ばかり考えていた毎日から解放されたいと思いませんか?

リフォーム会社の勝ち抜き方がここにあります。

今後、小さなリフォーム会社が競合に勝ち売り上げアップを目指す為には、ホームページをうまく活用し、ネットからの集客で新規顧客を獲得していく事が必要です。

ですが、ホームページからの集客は簡単ではありません。
時間・費用そして知識や経験が必要になります。

今後あなたはあらゆる側面において「悩み」に直面しますが、
こういった問題は一人で悩んでも解決できません。

ノウハウとホームページ戦略で建築・リフォーム会社の成功と発展を強力にサポート致します。

相談すれば解決する事もたくさんあります。
まずは無料相談であなたの集客の悩みを解決してください。

実際の成功例をもとに、これからの建築・リフォーム会社の戦い方・あり方をまとめました。
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